• 約400万社もあるという中小企業の、知的財産戦略を徹底的に支援して下さるのが至誠国際特許事務所です。
    私達素人が、ふと思いついたアイデアがあったとするじゃないですか。
    実際にそれが発明に該当するかどうか、判断しにくい面があると思いますし、どのように特許申請すればよいのか、分からない点も多々ありますよね。
    もしかするとそれを経営に活かす事で、飛躍的に事業が拡大するチャンスかもしれません。
    ところが自社に専門的な知識を有する人材がいなかったり、経営者にその知識がなかったりすると、ビジネスチャンスを逃してしまう結果に繫がってしまうのではないか、と危惧しています。
    ですから特許申請をはじめ意匠や商標の登録、実用新案等の申請手続き等、知的財産に関する事は、プロフェッショナルに任せたほうがよりベターなのではないか、私はそう考えています。
    何故、至誠国際特許事務所なのでしょうか。
    知財のほぼ全てに精通し、常に知識、スキルを磨いているだけではなく、顧客と同じ目線で業務を展開されている点に、優しさを感じるからです。
    上から目線での対応ではなく、ユーザーフレンドリーの対応を心掛けているそうですから、特許申請をはじめ知的財産に関する事で疑問が生じた場合、気軽に相談してみてはいかがでしょうか。
    きっと、問題の解決の為に全力を尽くして下さる事でしょう。